CONTACT
お問い合わせ
間違いの指摘を、いちばんありがたく受け取ります。 この帳面は写すことでできているので、写し間違いは必ず起きます。
宛先
やり取りはメールだけです。 電話の窓口も、チャットの窓口も持っていません。 この帳面は一人で作っているので、受け口を増やすと返事が追いつかなくなるためです。
宛先:masaki.1231.miyamoto@gmail.com
書いてもらえると助かること
間違いの指摘をいただくときは、次の3つがあると、こちらで確かめる速さが変わります。 どれも必須ではありません。1行だけの連絡でも構いません。
- どの頁か。 ページの題名か、アドレス(kiji-03.html のような部分)を書いていただけると、すぐに開けます。
- どの文か。 「モバイルバッテリーは2個まで、のところ」のように、その一文を引いていただけると助かります。
- 正しいと思われる出どころ。 法令の条番号や、役所のページのアドレスがあると、こちらでも同じものを開いて確かめられます。
指摘が正しかった場合は、本文を直したうえで、 更新の記録に日付と直した内容を書き足します。 こっそり直して、なかったことにはしません。
返事について
返事は、いただいた順に書いています。 ただし、原文を開き直して確かめてから返すので、日数がかかります。 いつまでに返す、という約束はしていません。 返事を急ぐ内容であれば、その旨を件名に書いてください。
確かめた結果、指摘が当たっていなかった場合も、 どの資料のどこを見てそう判断したかを書いて返します。 黙って放置することはしません。
なお、こちらから先に連絡することはありません。 売り込みのメールを送ることも、いただいたアドレスを別の用途に使うこともしていません。 この帳面からメールが届いたとしたら、それはご自身が送ったメールへの返事だけです。
受けられないこと
受け取っても答えられないものを、先に書いておきます。 断るために書いているのではなく、待っていただく時間を無駄にしないためです。
- 個別の旅行の相談。 「この日程なら取消料はいくらか」「この荷物は持ち込めるか」といった判断はできません。 旅行会社と航空会社が、それぞれの約款と規定に沿って判断することだからです。
- 法律の解釈。 条文がその場面にどう当てはまるかは、資格のある人の仕事です。 この帳面がしているのは、条文をそのまま写すところまでです。
- 掲載の依頼、広告の依頼、相互リンクの依頼。 この帳面は広告を入れていません。商品やサービスの紹介も受けていません。
- 取材の代行、資料の取り寄せ。 ここで引いている資料は、すべて誰でも開ける場所にあります。 出どころのリンクから、同じものを直接ご覧ください。
送ってもらった情報の扱い
メールでいただいた名前とアドレスは、その返事を書くためだけに使います。 ほかの目的に使ったり、第三者に渡したりすることはありません。
やり取りが終わったメールは、こちらの受信箱に残りますが、 一覧にまとめたり、名簿を作ったりはしていません。
いただいた指摘の中身は、本文を直すときに反映します。 そのとき、送ってくれた方の名前やアドレスを書くことはありません。 名前を出してほしい場合は、その旨をメールに書いてください。
くわしい扱いは個人情報の扱いのページに書いています。
CONTACT